SmartOpsサーベイ 導入を相談する
SmartOps Survey

社員の小さな変化を、組織の次の一歩に。

日々のコンディションから、多面的な評価、組織の状態まで。3つのサーベイで社員の声を捉え、気づきと対話につなげます。

  • コンディションチェック
  • 360度調査
  • パルスサーベイ
サーベイ機能について相談する

SmartOpsの有償アドオン機能です。

Three surveys

目的に合わせて、
3つの方法で社員を知る。

日々の変化を手軽に捉える。多面的なフィードバックを得る。定期的に組織の傾向を把握する。サーベイの目的に応じて使い分けられます。

手軽に聞いて、変化を見逃さない。

少ない設問でスピーディに状況を確認。回答の推移や傾向を見ながら、社員の状態を継続的に把握するためのきっかけをつくります。

Why SmartOps

サーベイを増やしても、
運用の負担は増やさない。

社員・組織情報を基盤とするSmartOpsだからこそ、調査の実施だけでなく、導入後の管理まで見据えた運用ができます。

運用の観点
調査ごとに別ツール
SmartOpsで運用
アカウント管理を増やさない
調査ごとに利用者の追加や異動への対応が必要
社員・組織情報を活用し、利用者の追加や異動時の管理負担を抑えます。
データを分散させない
社内情報が別々のツールに散在しやすい
サーベイの結果もSmartOpsの基盤上で管理。社内情報を別々のツールに散在させません。
管理窓口を複雑にしない
契約・運用・問い合わせの窓口がツールごとに分かれる
契約・運用・問い合わせの窓口をSmartOpsへ集約し、個別ツールの管理負担を軽減します。
社員の「使い方が分からない」を増やさない
新しいツールの周知や利用サポートが必要
普段利用するSmartOpsからアクセス。新しいツールの周知や利用サポートにかかる手間を抑えます。

※左列は、調査ごとに別ツールを利用する場合の一般的な運用イメージです。

From insight to action

数値を集めるだけで、
終わらせない。

社員・組織情報
サーベイ結果SmartOpsの基盤上で運用
人材育成の検討
組織改善の検討

サーベイの目的は、回答を集めることではありません。結果を振り返り、社員との対話や組織づくりに活かすこと。SmartOpsでは、人事・組織の情報基盤とあわせてサーベイを運用できます。

他機能との自動分析・データ連携の範囲は、実際のご契約・製品仕様により異なります。

掲載画像はSmartOpsの実際の画面例です。サンプルデータを含みます。
Get started

必要な調査から、段階的に。

現在の組織運用や実施したい調査の目的を伺い、SmartOpsサーベイの利用方法をご案内します。

  1. STEP 1:調査目的を整理

    把握したい課題や対象者、調査の頻度を確認します。

  2. STEP 2:利用するサーベイを選択

    コンディションチェック・360度調査・パルスサーベイから、目的に合う方法を検討します。

  3. STEP 3:SmartOpsで運用開始

    社員・組織情報を活用し、調査の実施と結果確認を進めます。

Questions

よくあるご質問

サーベイは無料で利用できますか?

サーベイはSmartOpsの有償アドオン機能です。料金・契約条件はお問い合わせください。

3つのサーベイはすべて導入する必要がありますか?

利用したい調査の目的と運用方針を伺い、導入範囲をご相談いただけます。個別の契約条件はお問い合わせください。

社員情報は別に登録し直す必要がありますか?

SmartOpsの社員・組織情報を共通基盤として利用する設計です。既存環境からの利用方法はご契約内容と設定状況に応じてご案内します。

SmartOps Survey

社員の声を、
組織の力に。

3つのサーベイの活用方法や導入条件について、お気軽にご相談ください。

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