SmartOps勤怠管理
オフィスで勤怠管理を行う担当者

7月3日の退勤時間を20時に修正したい

7月3日の退勤時刻ですね。修正の理由を教えてください。

電車遅延のためです。

SmartOps 勤怠管理

勤怠管理も、
その先の業務も、
もっとラクに。

毎日の打刻・申請・集計から、AIとの対話、スケジュール連携まで。人にも、管理部門にもやさしい勤怠管理を、SmartOpsで。

  • PC・スマートフォン打刻
  • 申請・承認・勤怠集計
  • 有給予定のカレンダー連携
  • 業務に合わせてアドオン追加

勤怠管理のお悩み

勤怠管理の「ちょっと面倒」が、毎日積み重なっていませんか。

大きなトラブルではないけれど、日々の小さな手間が、社員にも管理部門にも負担を生んでいます。

申請画面を探して迷う

申請するたびに、画面や入力項目を探している

打刻の修正や休暇申請のたびに、どこから操作するか迷ってしまう。

月末の締め作業に追われる

打刻漏れの確認や、月末の締め作業が大変

申請の確認、集計、勤怠の確定。毎月同じ確認作業に時間がかかる。

別々の場所で管理している

勤怠も予定も人事情報も、別々の場所で管理している

同じ社員の情報なのに、システムごとに確認・登録する手間が残っている。

SmartOpsの考え方

勤怠を管理するだけでなく、
日々の業務そのものを
シンプルに。

勤怠管理の基本機能に、AIとの対話や共通基盤ならではの連携を。使う人の負担を減らす仕組みをまとめました。

余裕を持って業務を進める担当者

これまで

人がシステムの
操作に合わせる

  • 申請画面を探して入力する
  • 予定表に同じ情報を登録する
  • 別々のシステムで社員情報を確認する

SmartOpsなら

システムが人の業務に
合わせてつながる

  • AIに用件を伝えて申請を進める
  • 有給予定がカレンダーへ自動反映
  • 共通の社員情報で業務を広げる

AIとの対話

勤怠の申請は、
AIに話しかける
ところから。

「退勤打刻を修正したい」「有給休暇を申請したい」。やりたいことを自然な言葉で伝えると、AIが必要な内容を対話で確認。面倒な操作を減らし、申請をスムーズに進めます。

  • 申請のためのメニュー探しを減らす
  • 必要な情報を対話で確認
  • 勤怠の申請・承認フローと併用
スマートフォンで申請する担当者
✦SmartOps AIサンプル

7月3日の退勤時間を20時に修正したい

7月3日の退勤時刻ですね。修正の理由を教えてください。

電車遅延のためです。

確認内容をまとめました。申請内容をご確認ください。

打刻修正申請の確認7月3日 / 退勤 20:00 / 理由:電車遅延
内容を確認する
SmartOpsの社員休暇予定カレンダー画面
有給予定をカレンダーへ反映

スケジュール連携

申請した有給予定が、
いつものカレンダーに。

勤怠管理で登録した休暇予定を、SmartOpsのスケジュールカレンダーに自動反映。予定を別々に入力する手間を減らし、チームのスケジュールも把握しやすくなります。

  • 有給の予定を二重登録しない
  • チームの休暇予定を確認しやすい
  • 勤怠と日常のスケジュールがつながる

SmartOpsについて

システムが増えるたびに、
管理の手間も増やさない。

勤怠管理はA社、申請ワークフローはB社、サーベイはC社。業務ごとにツールが分かれると、操作説明やアカウント管理、契約・費用の管理もそれぞれ必要になります。

業務ごとに別々のシステム。
管理するものが増えていく。

勤怠管理A社
申請ワークフローB社
サーベイC社
人事評価D社
  • システムごとに操作を教える
  • 入退社のたびにアカウントを管理する
  • 契約や費用、社員情報を個別に管理する

SmartOpsなら共通基盤でつながる。
管理も、もっとシンプルに。

SmartOps共通の社員・組織情報
勤怠管理申請ワークフロー アンケートサーベイ人事評価
  • 共通の利用環境で操作説明の負担を軽減
  • 社員情報を共通活用し、重複管理を軽減
  • 必要な機能をアドオンで追加

管理のための仕事を減らし、
人と組織のための仕事に時間を。

SmartOpsは、勤怠管理から始めて必要な業務をひとつの環境に広げられるプラットフォーム。従業員への説明、アカウントや契約の管理など、見えにくい日々の負担を軽くし、管理部門が本来注力したい仕事に向き合える環境を目指します。

※ アドオンは利用機能・契約に応じて追加できます。アカウント管理の共通化範囲、各機能の連携条件、費用削減効果はご利用環境により異なります。

基本機能

もちろん、勤怠管理に必要な
基本機能もしっかり。

毎日の打刻から月末の確定まで。従業員にも管理者にも使いやすい業務環境を提供します。

  • PC・スマホ打刻

    出退勤・休憩を記録。勤務パターンや勤務形態も管理できます。

  • 勤怠の申請・承認

    打刻修正や休暇申請をオンラインで。承認結果を勤怠情報に反映。

  • 労働時間の自動集計

    所定内・時間外・休日・深夜などの労働時間を区分して集計。

  • 月次確定・CSV出力

    打刻不備や未承認申請を確認し、確定した勤怠をCSVで出力。

  • 休暇の付与・残数管理

    有給休暇の付与予定・取得予定・残数を管理(リリース予定機能)。

  • 自社ルールに合わせた設定

    勤務時間・休日・休憩・締め日などを会社の運用に合わせて設定。

SmartOpsの打刻修正申請画面

打刻修正申請:必要な項目を確認しながら申請できます。

SmartOpsのスマートフォン版出退勤打刻画面

導入の流れ

必要なところから始めて、
自社に合う形へ。

まずは勤怠管理を整え、運用に合わせてSmartOpsの活用を広げていきます。

導入の打ち合わせをする担当者
  1. 1

    社員・組織情報を整える

    SmartOpsの共通基盤に、社員や組織の情報を設定します。

  2. 2

    勤怠の運用ルールを設定

    勤務時間、勤務形態、締め日などを設定して利用を始めます。

  3. 3

    必要な業務へ広げる

    ワークフローやサーベイ、人事評価などの機能を必要に応じて追加します。

よくあるご質問

導入前に、
気になること。

ここにないご不明点は、
お気軽にご相談ください。

スマートフォンでも打刻できますか?

はい。PC・スマートフォンから出退勤や休憩の打刻ができます。

AIとの対話だけで勤怠申請ができますか?

SmartOpsにはAIエージェントによる対話型の業務操作があります。対応する申請の種類、入力支援の範囲、確定方法は機能ごとに異なるため、具体的な運用はデモでご確認ください。

給与計算ソフトと連携できますか?

確定済み勤怠の集計結果をCSV形式で出力できます。給与額の計算や給与ソフト固有の形式、給与システムとのAPI連携は別途お見積りとなります。

勤怠以外の機能も同時に導入しなければなりませんか?

いいえ。共通基盤に必要なアドオンを追加する方式です。勤怠管理から始めて、必要に応じてほかの業務機能を追加できます。

勤怠管理から、
毎日の業務をもっとラクに。

現在の勤怠管理の課題や、自社の就業ルールへの対応、AIエージェントの活用方法まで、まずはご相談ください。

笑顔で働く担当者