SmartOps目標管理

大きな目標を、
小さな実行につなげる。

全社・部門・個人の目標から、チームで進める小さなプロジェクトまで。目標を段階的に分解し、進捗・ToDo・コメントをまとめて管理します。

  • 目標の階層管理
  • 進捗の可視化
  • ToDo・コメント

主な機能

目標をつなぐ。進捗を追う。
実行まで、ひとつの場所で。

経営目標も、小規模なプロジェクトも。親子関係で目標を整理し、進捗確認からToDo・コメントまで同じ仕組みで管理できます。

大きな目標から具体的な取り組みへ。
目標を階層でつなぐ。

親目標の下に子目標を設定し、取り組みを段階的に整理。経営目標の部門展開にも、プロジェクトの工程分解にも利用できます。

  • 親目標と子目標の関係を整理
  • 組織目標もプロジェクトの取り組みも管理
  • 目標のつながりを一覧で確認
全社目標|顧客満足度の向上今年度の重点目標
部門目標|問い合わせ対応プロセスの改善カスタマーサポート部門
個人目標|対応品質の向上担当者ごとの取り組み

こんなお悩みはありませんか

目標は決めた。
でも、日々の仕事とは
つながっていますか。

  • 目標が資料の中で止まっている上位の目標と、現場の取り組みの関係が見えにくい。
  • 進み具合を確認するたびに探し回る誰が、どこまで進めているのかが一目でわからない。
  • 進捗や課題が、あちこちに散らばる経過の記録が残らず、振り返りにつなげにくい。

SmartOps目標管理なら

目標・取り組み・共有を、
ひとつの流れでつなぐ。

目標の階層をつくり、ToDoで実行し、進捗とコメントで共有。このサイクルを同じ場所で回せます。

目標を階層でつなぐ

全社から部門、個人まで。

全社|顧客満足度の向上
部門|対応プロセスの改善
個人|対応品質の向上

ToDoで実行する

目標ごとに、達成のための取り組みを具体化。

進捗・コメントで共有

進捗率と経過、課題を残して次の行動へ。

共有した内容をもとに、目標や取り組みを見直す

導入メリット

目標が見えると、
チームの動きが変わる。

目標やプロジェクトの全体像、進捗、日々の取り組みを同じ場所で確認。チームで状況を共有し、実行につなげます。

ノートPCの画面を見ながら進捗を共有する2人

目標と実行が別々のとき

  • 何のための仕事か、メンバーが確認しづらい
  • 進捗はそれぞれの資料や会話の中
  • 課題や経過が残りにくい

SmartOps目標管理で

  • 目指す方向をそろえる上位の目標と具体的な取り組みの関係を明確に。「何のための仕事か」を確認できます。
  • 進捗を共有しやすい目標ごとの進捗率やステータスを確認。どこまで進んでいるかをチームで把握できます。
  • 対話と実行を残すToDoで取り組みを具体化し、コメントで状況や課題を記録。継続的な振り返りにつなげます。

活用シーン

経営目標にも、プロジェクトにも。
柔軟に使える目標管理。

年度経営計画のブレークダウンはもちろん、イベント準備や業務改善、システム導入などの小規模なプロジェクト管理にも活用できます。

例えば、年度の経営目標から。

全社で掲げた目標を部門ごとの役割に落とし込み、さらに個人の取り組みへ。親子関係が見えるため、各目標の位置づけを確認しながら管理できます。

  • 全社:顧客満足度を高める
  • 部門:問い合わせ対応品質を改善する
  • 個人:応対スキルを強化する
全社目標顧客満足度の向上
部門目標問い合わせ対応プロセスの改善
個人目標応対品質の向上・ナレッジ整備

例えば、小さなプロジェクトの進行管理に。

イベント開催や業務改善、新システムの導入など、やるべきことを段階的に分解。担当や進捗を確認し、ToDo・コメントで状況を共有できます。

プロジェクト:新サービス公開
企画・準備要件整理・関係者調整
制作・確認制作・レビュー
公開・振り返り公開準備・振り返り

各項目にToDoとコメントを紐づけて、実行状況を管理

導入の流れ

目標の運用を整理して、
SmartOpsで管理を始める。

いまの目標管理のやり方を確認し、管理する階層や更新ルールを整理して運用を始めます。

  1. 1目標を整理するイラスト

    管理する目標を整理

    年度目標、部門目標、プロジェクトなど、何を管理するかを整理します。

  2. 2目標の階層を設定するイラスト

    目標の階層を設定

    親目標・子目標をつなぎ、担当や期間、進捗確認の方法を決めます。

  3. 3進捗を更新するイラスト

    進捗の更新を開始

    ToDoやコメントを活用しながら、目標に対する取り組みを継続的に管理します。

よくあるご質問

Q.簡単なプロジェクト管理にも使えますか?

はい。プロジェクトを親目標として、その下に工程や取り組みを子目標で整理できます。各目標の進捗・ToDo・コメントも管理できます。

Q.全社・部門・個人の目標をつなげて管理できますか?

はい。親目標の配下に子目標を設定して、全社から部門、個人などへ階層化した目標管理ができます。

Q.目標ごとに進捗を管理できますか?

はい。目標ごとに進捗やステータスを管理し、一覧で状況を確認できます。

Q.目標に紐づくToDoやコメントを残せますか?

はい。達成に向けたToDoを設定し、進捗状況や課題などをコメントとして記録できます。

Q.SmartOpsの目標管理について相談できますか?

はい。目標の階層や運用方法など、ご利用の目的に合わせてご相談いただけます。

SmartOps目標管理

大きな目標を、
達成に向けた一歩へ。

全社の経営目標から、チームの小さなプロジェクトまで。目標と実行をSmartOpsでつなぎませんか。