日々の活動を、
業務改善のヒントに。

プロジェクト業務も、社内業務も、部門業務も。毎日の活動をタスクに紐づけて記録し、組織の時間の使われ方を見える化します。

活動の記録 実績の集計 組織・業務の可視化

記録する。集計する。仕事の実態が見えてくる。

毎日の活動記録から、社員・部門・プロジェクトごとの実績分析まで。SmartOps上で活動データを一元管理できます。

日々の活動を、
タスクに紐づけて記録。

タイマーや手入力で、活動した時間を登録。実際の作業ごとに記録する運用も、1日の活動をまとめて記録する運用も、同じ登録機能で対応できます。

  • check_circleプロジェクト・タスク単位で管理
  • check_circleプロジェクト/社内/部門業務に対応
  • check_circle組織ごとの記録粒度で運用可能

業務が違っても、活動実績はひとつの基盤に。

プロジェクト業務だけに偏らず、社内や部門の活動まで一緒に把握。社員・組織・タスクを管理するSmartOpsの仕組みを活かします。

layers

すべての業務を同じ方法で記録

お客様案件だけでなく、社内業務・部門業務もプロジェクトとタスクに紐づけて活動時間を登録できます。

tune

現場の運用に合わせた柔軟な記録

活動ごとに入力しても、1日の作業をまとめて入力してもOK。記録粒度は組織のルールに合わせられます。

analytics

蓄積した実績を多角的に分析

社員・部門・プロジェクト・タスクの視点から時間配分を把握。業務の見直しや改善の検討材料にできます。

比較軸 活動記録がバラバラな場合 SmartOpsで管理
記録対象 案件・社内・部門業務が分かれがち
check プロジェクトとタスクに統一して管理
集計 個別の表を手作業でまとめる
check 登録実績を各切り口で確認
情報のつながり 社員・組織・タスク情報が分散
check SmartOps上の業務情報と紐づけ
活用 何に時間を使ったか把握しづらい
check 業務の時間配分を振り返る材料に

職種や部門を超えて、時間の使われ方を見える化。

案件型業務から日常の間接業務まで。記録された実績データが、仕事の進め方を考える共通言語になります。

IT・システム開発

設計・開発・テスト・保守など、プロジェクトごとの活動実績を把握。

コンサルティング・制作

調査・提案・制作・顧客会議など、案件別の時間配分を確認。

営業・企画部門

提案・商談準備・資料作成・社内調整などの活動を集計。

人事・総務・経理

採用・労務・月次処理・社内会議など、部門の実務を可視化。

時間を記録するだけで、終わらせない。

活動記録を業務の実態把握につなげ、チームで仕事の進め方を振り返るための材料に。

STEP 01

日々の活動を記録

社員がプロジェクト・タスクに沿って実績時間を登録します。

STEP 02

活動を集計・可視化

社員・部門・プロジェクト別など、目的に応じてデータを確認。

STEP 03

業務改善の検討へ

活動の偏りや時間配分に着目し、業務の見直しにつなげます。

いまの業務管理を活かして、活動の可視化を始める。

SmartOpsで管理するプロジェクト・タスクの運用を前提に、活動記録のルールを整えて利用を始めます。

STEP 1

業務・タスクを整理

プロジェクト業務・社内業務・部門業務の管理対象を確認します。

STEP 2

記録ルールを決める

活動単位で記録するか、1日の活動をまとめて記録するかなど、運用ルールを整理します。

STEP 3

記録・集計を開始

活動を蓄積し、社員や部門などの切り口で実績を振り返ります。

よくあるご質問

活動のたびにタイマーを動かす必要がありますか? expand_more
いいえ。活動の都度記録することも、1日の内容をまとめて登録することもできます。記録するタイミングは運用で決められます。入力画面は共通です。
社内業務や部門業務も記録できますか? expand_more
はい。「社内業務」「部門業務」といったプロジェクトの配下にタスクを設定し、活動実績を紐づけて管理します。
予定工数や予実管理もできますか? expand_more
本機能は活動実績の記録・集計を対象としており、予定工数の管理や予実比較は想定していません。
どんな職種に向いていますか? expand_more
IT、コンサルティング、営業、マーケティング、研究開発、管理部門など、複数の業務・タスクを並行する職種に適しています。
料金や利用条件を知りたいです。 expand_more
料金やご利用条件については、お問い合わせください。

見えていなかった業務に、
改善のきっかけを。

SmartOpsで、活動の記録から集計・分析まで。組織の仕事を、実績データから捉え直しませんか。